【まとめ】「マーケット感覚を身につけよう」は全ての社会人にとって最初に読むべき必読書。

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どうも、セッキーです。

 

今回はちきりんさんの著書

 

”マーケット感覚を身につけよう

「これから何が売れるのか?わかる人になる5つの方法」”

 

のまとめとして、私がこの本を読んで

ポイントだと思ったところを紹介していきたいと思います。

 

 

今回はとにかく内容のまとめって感じです。

 

私個人的な感想については

こちらの記事でがっつり話してるのでぜひぜひ。

→【書評】「マーケット感覚を身につけよう」 将来に不安を感じている社会人に欠けているものが見つかる良書

 

 

で、そもそもとして

この本を読むことで学べることとしては

 

 

「誰にとってどんな価値があるのかを

見極める能力を身につけること」です。

 

 

 

この能力を身につけられれば

仕事での結果はもちろん。

 

対人関係でも相手に喜んでもらえる価値提供ができたり、

周りの人とは違った視点で物事を捉えられることで

一目置かれるような存在になることができます。

 

 

「私はそんなに目立つような存在じゃなくてもいい」

そんな風に思ってる人は多いと思います。

 

 

でもその背景には

「批判されたくない」「穏便に物事を済ませたい」

といったネガティブな考えから来てることも多いです。

 

 

ですが賞賛されたり、認められたりっていう

ポジティブな部分であれば誰だって嬉しいものですよね?

 

そんな場合は、今回の ようなマーケット感覚を身につけること。

 

これは先ほどお伝えしたように

「相手に喜んでもらえる、相手を助けられる価値提供」

が手に取るようにわかる能力なので、

 

 

「この人がいてくれてよかった」

「この人すごい!」

 

 

そんな風に思ってもらえること間違いなしです。

 

 

ってことで早速この本でポイントとなる部分を

いくつか紹介していきましょう。

 

マーケット感覚とは何か?

 

冒頭でマーケット感覚とは

「誰にとってどんな価値があるのかを

見極める能力を身につけること」

と言いました。

 

これをもう少し詳しく書くと

 

・商品やサービスが売買されている現場でのリアルな状況を想像できる能力

・顧客が市場で価値を取引する場面を直感的に思い浮かべられる能力

 

こういったことをマーケット感覚と言います。

 

 

この「マーケット感覚」と聞くと何か専門分野の人だけに

必要とされるようなものだと思う人も多いと思います。

 

 

 

ですが、これは何かお金のやりとりがある

ビジネスの場面だけで使われているものではありません。

 

 

・何か自分が使ってよかった商品やサービスを友人に勧める時

・自分が求める行動を相手にとって欲しい時

・相手に喜んでもらうためには何をすればいいか考える時

・仕事の悩みを解決するためには何が必要か?を考える時

 

 

こういったありとあらゆる場面で

この「マーケット感覚」というものは使われてるんです。

 

 

・何かの価値を求めてる人

・その価値を提供できる人

 

 

このお互いのニーズが満たされる場があれば、

それは全てマーケット=市場です。

 

 

そこには必ずしも物やお金の介在は必要ではありません。

 

 

わかりやすく言えば、例えば合コンとかだって、

”出会いを求めて集まる人”と、”その会を主催する人”がいれば

それは市場として成立するわけです。

 

価値とは何か?

 

じゃあそもそも”価値”ってなんなんだ?

って話ですね。

 

 

これについては一つ、自動車を例にして説明します。

 

 

単に自動車といえど高級車から軽自動車まで様々あります。

 

なので、その車の種類によって用途、目的は様々です。

 

 

例えば軽自動車なら

 

・歩くには遠すぎる距離を楽に移動できる

・持って運ぶには重すぎる荷物を簡単に運搬できる

 

こういったことが軽自動車を持つことで得られる価値です。

 

 

ではこれが軽自動車ではなく

高級車の場合は、どんな価値があるのか?

 

 

・経済的に豊かに見える象徴

・女性をデートに誘いやすくなる手段

 

 

こうして見ると高級車には単に移動手段や運搬手段ではなく

自己顕示を満たす手段としての価値があるわけです。

 

 

でも今では、高級車のよりも、

軽自動車や小型車を利用する人の割合が

以前と比べると大きくなりました。

 

その背景にあるのは、もともとは

”高級車に乗ってるとデートに誘いやすくなること”

に価値があったわけですが、今では高級車よりも、

 

”美味しいスイーツの穴場のお店をたくさん知ってる方が女子を誘いやすい”

 

という考えにシフトチェンジしていったことも一つの要因でしょう。

 

 

ニュースなどでは自動車離れ、

高級車離れなどと言われていますが、

もっと深掘りして考えると、

ただ単に”機能や価格だけでは見えない要素”が含まれてるんですね。

 

”高級車を持つことではなくスイーツの穴場店を知ってること”

 

に価値が移り変わったからこそ、

わざわざ高い費用をかけて高級車を手に入れるよりも、

軽自動車や小型車に需要が移り変わったと言えます。

 

 

このように、商品やサービス。

そしてそれを利用する人の目的よって

”価値”というものは変わるものなんです。

 

 

なので、”価値”というものは

その商品やサービス自体に価値というものがあるのではなく

その商品やサービスと通して得られるもの=価値。

ということです。

 

 

このように”人が何に価値”を感じるか?

をイメージすること。

 

そしてその価値をどのような方法で提供すれば

人は満たされるのか?

を考えることこそがマーケット感覚ということです。

 

マーケット感覚は学べるスキル

 

ここまで「マーケット感覚」「価値」というものを説明してきましたが、

 

 

「いやいやそんなこと言ったって凡人の俺にはそんな能力ないから」

 

 

なんて思う人も多いと思います。

 

というか、私だってこんな魔法みたいな能力なんて

もともとは皆無でした。

(なにせ元々は人との関わりを断絶した引きこもりですので…)

 

 

ですがこの本では、

「マーケット感覚は学べるスキルだ」

という風に言ってます。

 

 

というのも、

これまで世に出ていた本は

想像力を養うものなどではなく

論理的に考える方法に関する本ばかり。

 

ゆえにほとんどの人がマーケット感覚なんて

身につけることができなくて当然だったんです。

 

 

ですが、

世の中理論だけで動いてるわけではないですよね?

 

 

時には自分でもわからないくらいに

感情で物事を決めてしまうようなことは誰にだってあります。

 

そんな移ろいやすい人の動きを理論的に考えたって難しいのは当然です。

 

 

ただ、

マーケット感覚のように「想像する力」と聞くと

もともとセンスがある人だけに与えられた能力のように感じてしまうのも正直なところ。

 

 

ファッションセンスのように

もともと何か研ぎ澄まされた能力があったからだろ?

と、そんな風に思うのもいたって普通です。

 

 

 

ですが、よくよく考えてみると

ファッションセンスがある人だって

 

・小さい頃から服選びに時間をかけてきた

・お小遣いの大半を服に使ってきた

・その中で他の人の何倍も失敗を経験してきた

 

こういった経験を経てきてるからこそ

周りから一目置かれるような”センス”を獲得してきたわけです。

 

 

”人とは違う能力があった”のではなく

”人がやらない所まで時間やお金を投資してきただけ”

なんですね。

 

 

だからセンスは誰でもこれから磨くことができるようになります。

 

では、ここからはこの”マーケット感覚を養う方法について紹介していきましょう。

 

マーケット感覚を鍛える5つの方法

 

マーケット感覚を鍛える方法として述べられているのは全部で5つ

 

 

・プライシング能力を身につける

・インセンティブシステムを理解するう

・市場に評価される方法を学ぶ

・失敗と成功の関係を理解する

・市場性の高い環境に身を置く

 

 

これらの方法を学び実践していくことでマーケット感覚は得られます。

 

では一つずつ見ていきます。

 

プライシング能力を身につける

 

プライシングとは「値付けをする」ことです。

 

すでに値札付きで売られているものに対して、

自分の独自の基準に基づいて値付けをしてみること。

 

 

「これは自分にとってどれくらいの価値があるのか?」

 

 

とその商品やサービスから得られる価値を考え、

その価値に対してなら自分はいくらなら払えるかを考えてみることです。

 

 

そもそもとして、売り手が決めた価格のまま

取引されているのが当たり前の日本。

 

ですが、途上国の市場などでは値札がついてない商品が大半です。

 

なので、その場で売り手がその商品の売値を伝え、

買い手はその価格に見合うかどうかを判断して購入するかどうかを決めます。

 

 

このように他国では

”その商品やサービスを通して自分が得られる価値と値段が見合うか?”

が自然に行われてます。

 

 

買い手側にも自分の価値基準で妥当な判断をする能力が毎回問われてるわけです。

 

日本のように。相場などで価格が決められているから

という理由で購入したりしません。

 

 

だからマーケット感覚を養うために大事なのは

自分の価値基準に照らし合わせること。

 

 

例えば4000万円の家を購入しようとするとき。

 

・4,000万円払うために何年間働く必要があるのか?

・子供たちがこの家に住むのはあと何年?

・そのための1年分のコストは?

・3,000万円の物件よりもこの物件が自分たち家族に与えてくれる価値とは何なのか?

・その差額を払ってでも手に入れたい物件なのか?

 

「相場がいくらだから」と周りが決めた価格を基準にして考えるのではなく、

自分たちが得られる価値に見合うかどうか?

 

と自分基準で価格と価値を判断する癖をつけること。

 

これは不動産のように大きな買い物であれば

深掘りして考えるかもしれません。

 

 

ですが、これは日常の些細な買い物でもできることです。

 

 

コンビニやスーパーで何気なく買うたった100円の商品でも

自分にとってどれくらいの価値が得られるのかは考えられますよね?

 

 

物やサービスの価値、妥当な価格は

買い手によって異なるものですから、

 

「決められてる価格だから」

 

と安易に決めるのではなく、

価格に見合う価値を自分は手に入れられるのか?と

一旦考えてから購入を決断する癖をつけること。

 

 

ちなみに、

プライシング能力を鍛える別の方法としては

オークションサイトなどを利用して

自分で販売者側に立ってみるのもありです。

 

 

ヤフオクやメルカリなど

今では個人が商品販売をするハードルが格段に下がりました。

 

なのでこの方法を利用すれば

自分が売る商品の価格や価値は市場にどのように受け入れられるのか?

を手軽に鍛えられるようになります。

 

インセンティブシステムを理解する

 

インセンティブとは目の前にぶら下げた人参のこと。

 

そしてインセンティブシステムとは

 

「馬の目の前に人参をぶら下げればそれを食べたいがために走り出す」

 

この動き出す動機から言動に至る仕組みのことを言います。

 

 

なのでこれを人間に置き換えて考えてみる。

 

”なぜそれを自分はしようとしたのか?”

”そしてなぜそれをすると決めて実際にそうしたのか?”

 

その一連の流れを考えてみることです。

 

 

 

例えば、子供なら不機嫌になったら

アイスを渡せば機嫌はおさまるかもしれません。

 

ですがそれが大人だとしたらそんなに簡単にはいかなくなります。

 

上司がなぜその判断をしたのか?

 

それはただ利益を上げるためだけではなく

見栄や自己正当化。

 

他にも様々な動機があって、中には

〇〇が〇〇だったからこの言動をとったんだ。と

自分に言い聞かせてるかもしれませんよね?

 

 

このように、ただ単に物を渡せばOKとか

商品を売るためには安くすればOKとか

そんな簡単にはいかないのがインセンティブシステムです。

 

 

なので、普段の目の前で起きている事象に対して、

「なぜそのようになったのか?」

 

と深掘りして考えてみる癖をつけることで

インセンティブシステムは鍛えられていきます。

 

市場に評価される方法を学ぶ

 

これは組織と市場の意思決定の違いを考えてみる。とも言えます。

 

 

というのも、これまで何かの評価を決めるのは

国や地方公共団体・業界団体や企業。

 

それに学校や家庭など”組織”の中で意思決定は行われてきました。

 

 

故に自分の評価を得る方法というのは

その組織の鍵となる人にいかに気に入られるかが最優先だったわけです。

 

 

なので、その組織の鍵となる人たちの評価が得られなければ

世に存在すらされなかったことになってました。

 

 

例えば、ホテル。

 

以前は自社ホテルを世に広めるための手段は

 

・大手旅行会社のパンフレット

・旅行ガイドブック

・現地の観光案内所

 

こういったところで紹介してもらう必要がありました。

 

なので、各媒体の担当者の人たちに受け入れてもらえなければ

そのホテルは消費者にとって存在していないも同然です。

 

掲載されなければそもそも知られてないわけですから。

 

ですが、インターネットが登場し

消費者から評価を得る方法は直接的なものへと移り変わります。

 

評価を得られる方法は全く別物になり

組織から市場へと移り変わっています。

 

サイトさえ作っておけば検索エンジンで見つけてもらえたり、

予約サイトなら条件に合う全ての宿泊施設が掲載されています。

 

 

このようにインターネットがあることで

技術や消費トレンドの変化の速くなった現代では、

従来の評価方法ではもう遅い。

 

 

いちいち鍵になる人の評価を得るまで待っていては

世の中の変化に間に合わなくなってしまいますね。

 

 

 

ただ、ここで忘れがちなのは

結局最終的にお金を生み出すのは消費者=市場

 

 

上司が評価をしてくれたとしても

利益の根源は商品やサービスを買ってくれる人たち=市場です。

 

 

なので、市場に評価される方法としては、

とにかくまずやってみること。

 

 

完全なものを作ってから世に出すよりも、

多少未完成の状態でも、まず市場に出して

その市場から直接評価をもらう。

 

 

そしてその評価を基準に改善をしていく。

 

現代ではこの方式を取り入れた方が

圧倒的に成功する確率は高まります。

 

失敗と成功の関係を理解する

 

これは先ほどの

市場で評価される方法を学ぶこと

と関連づいている点で

 

そもそもまずやってみて失敗をしてみないと

成功への道筋なんてわからないよ。って話です。

 

 

例えば、

 

「シリコンバレーでは失敗に寛容で、

日本社会は失敗した人を許さない」

 

という話があります。

 

 

ですが、この考え方の根本には「失敗は悪だ」という

いまだに古い考えが残っている証拠です。

 

ですが、シリコンバレーが失敗に寛容だ。

というわけではありません。

 

 

 

そもそも失敗がない

=チャレンジしてない。できることしかやってない。

だから失敗経験のない人など評価しない。

 

ということなんです。

 

 

 

失敗経験のない人は「成功に必要な学びを得ていない」とも言えますね。

 

 

 

別の話で言えば、日本の災害対策。

 

 

日本は世界でもトップクラスの災害対策が施されている国です。

 

ではなぜそれだけの高水準の災害対策ができるようになったのか?

 

 

それは、当たり前なことですが

日本は世界でもトップレベルの災害大国だから。

 

 

その過去の災害で大きな被害が出るたびに

法や規制が強化されてきたわけです。

 

 

要は過去の失敗があったからこそ、

その失敗の上に現在のトップレベルの対策が生まれてきたんです。

 

 

これは別に企業とか国とかじゃなくて

個々人でも全く同じことが言えます。

 

 

 

「失敗は悪」なんて考えはもう古すぎます。

 

 

 

チャレンジして失敗して、

その経験を減るからこそ成功を手にすることができるんです。

 

市場性の高い環境に身を置く

 

これは、お金と物などの価値が交換される場を

直接みることができる場にいた方が、マーケット感覚は養われるよ。ってことです。

 

 

例えば、大企業の中で管理部門や研究部門の中で働いていても

実際のお金や価値の流れはなかなか知ることができません。

 

であれば、コンビニのアルバイトの方が

お金と物などの価値の交換の流れを直接経験することができます。

 

 

勉強して良い学校に入って大企業に勤める。

そんな古い価値観の中ではマーケット感覚は養われません。

 

 

必死に勉強して資格を取得したとしても

実際仕事を始めてみたら、全く世の中に必要とされてないことがわかった。

 

 

なんてことになってしまっては時間も労力もお金も無駄になってしまいますよね?

 

 

 

それであれば、机上で勉強するなんかよりも

たとえアルバイトだとしても

市場の流れが目に見える場に出てしまった方が

はるかにマーケット感覚は身につけることができるようになるってことです。

 

 

この辺などは、私たちの世代と親世代とでは

価値観や正しさの定義が変わってくる部分です。

 

 

 

中高年の言う、

「良い学校、良い企業に勤めれば安泰」

ではもう遅い。

 

時代の流れに追いつかなくなってしまいます。

 

 

流れの速い時代で生き残るため。

 

会社が個人を守れなくなっている時代で

たとえ勤め人でも自分の力で食べていくため。

 

そのためにはマーケット感覚は必須科目と言えるでしょう。

 

 

「マーケット感覚を身につけよう」まとめ

 

「マーケット感覚を身につけよう」の本の中で

ポイントとなる部分をピックアップして紹介してきました。

 

 

マーケット感覚を鍛える方法としては

商品やお金に関する内容が多かったですね。

 

 

ですが私が思うに、これはお金や商品の流れだけでなく

人間関係などすべてにおいて活用できる方法だと思います。

 

 

要は

価値と価値のやりとり、流れとはどういったものなのか?を考えよう。

ということ。

 

 

これは別に何かを売る人だけの話じゃありません。

 

 

プライベートで異性に対してだってそうだし、

会社内での上司や部下だって、マーケット感覚は使われています。

 

 

また、「市場」とか「マーケット・マーケティング」

とか聞くと難しく感じる人も多いと思います。

 

ですが、今回紹介した内容だけでなく、

様々な具体例を挙げて書かれてるので

今までこういったビジネス書を読んだことがない人でも

すごく読みやすいです。

 

 

なので、すべての社会人にとって

この本は必ず読むべき1冊だと私は思います。

 

 

俺には関係ない。

と思っている人ほど読むべきですね。

 

 

 

ちなみに、読んでみた私の感想や、

実体験の中でマーケット感覚が

生かされていたことなども書いてるので、

ぜひこちらもどうぞ。

 

→【書評】「マーケット感覚を身につけよう」 将来に不安を感じている社会人に欠けているものが見つかる良書

 

ということで今回は、ちきりんさんの著書

 

”マーケット感覚を身につけよう

「これから何が売れるのか?わかる人になる5つの方法」”

 

のまとめを紹介しました。

 

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私は転職を機に180度人生を変えることができました。

働くことがこんなに楽しいと思えたことは初めてです。

 

と言っても、元々は

才能やセンスなし・人脈なし・学歴なし

こんな感じで地を這うように底辺を生きてきた人間です。

 

取り柄なんて何もありませんでした。

 

でも、そんな人間でも、自分にとってやりがいのある、

楽しい働き方、職場を選ぶことはを可能なんです。

 

「そんなの本当にできるのかよ?」

って思いますよね?

 

その気になる内容、より具体的な私の体験談はメルマガで話してます。

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