肉体労働の仕事がきつい・辛い・疲れる・辞めたい人必見!頭脳労働へ転職した人の体験談②

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どうも、セッキーです。

 

 

今回は前回紹介した

 

「肉体労働から頭脳労働系の仕事への転職について」

 

このテーマの続きとして実際に転職に成功された方々の

体験談を紹介していきたいと思います。

 

ちなみに前回の記事をまだ見てない場合はこちらからご覧ください。

→肉体労働の仕事がきつい・辛い・疲れる・辞めたい人必見!頭脳労働へ転職した人の体験談①

 

 

少し振り返ると、

今回の体験談で集めた質問項目は全部で7つ

 

・なぜ肉体労働から頭脳労働系の仕事に転職しようと思ったのか?

 

・転職活動で一番大変だったことは?(その大変だったことをどのように乗り越えたか?)

 

・肉体労働から頭脳労働の仕事への転職を成功させるために一番必要なことは?

 

・転職して一番良かったと思えることは?

 

・転職後の仕事で一番やりがいや満足感・達成感を感じるのは何か?

 

・今の自分が当時(肉体労働時代)の自分に仕事の選び方・働き方についてアドバイスをするとしたら?

 

・現在肉体労働の仕事をしていて、「転職を迷っている」「転職を考えている」といった人へのメッセージ

 

前回はこのうち前半の3つを紹介しました。

 

言ってみれば「転職するまでの体験談」っといった感じ。

 

今回はその続きとして

「転職後の経験」についての質問事項です。

 

 

いくら全くの異業種への転職=転職活動を乗り越えることが鬼門だと言っても、

実際に働き続ける”その後”のことがとにかく大事ですよね。

 

なので、これから紹介していく経験者の生の声を参考に、

ぜひ自分の働く姿をイメージしながら

転職への1歩を踏み出してもらえたらと思います。

 

 

では早速、各質問項目を紹介していきましょう!

 

頭脳労働の仕事に転職して一番良かったと思えることは?

 

体力面での負担が皆無なので、仕事後のプライベートな時間を充実させることが出来るようになり、人生が豊かになりました。

 

ごんさん 32歳 女性 事務職

 

転職して時間も余裕ができて、腰痛も完治に近い状態まで回復させることができて心身ともによかったと思っています。

 

うんすく太郎さん 27歳 男性 CADオペレーター

 

 

自分は学生時代から「〜しながら〜をする」ということを非常に好んでました。

肉体労働時はそれ以外のことをやると危険だし、また販売の仕事時も必要以上に「この仕事だけ」というのを求められました。

 

今は、書くという頭脳労働であるために、インプットは欠かさず行わねばならず、そのために時事ネタ、専門分野の知識などをそれこそテレビ・ラジオ・ネットから頭の中に流し込みながら仕事をしています。

 

そこには新たに気づかされることも多く、文章を書くときのいい資料になります。

 

個人的には、コミュニケーション能力は低くなかっと思いますが、

理不尽な叱責・クレームから離れることができ、全責任を自分で負うことになったのもいい刺激です。

 

マークツーさん 37歳 男性 ライター

 

体力を使う以後とは帰宅した後ほんとうに何もできないのですが、

オフィスワークを選んでからは余った体力で帰宅後も趣味の時間に使うことできました。

 

肉体労働は帰ってきたらご飯を食べてお風呂に入って寝るだけという生活をしていました。

何よりも睡眠時間が優先でした。疲れが取れないからです。

 

毎日、休みの日も疲れを取ることに必死で自分の趣味など忘れていましたが、

転職してからは帰ってきてからもまだ体力があるので趣味のダンスをしたり、最近は英会話に通おうかと考えています。

 

私は貴重な1日の時間を仕事だけに使うことがすごくもったいないと思う性格だったので、趣味の時間が取れない生活が本当に嫌でした。

その面ではとても充実した日々を送っています。

 

りんりんさん 22歳 女性 大手企業事務

 

物凄く単純な回答で恐縮ですが、、、

エアコンの効いた屋内が仕事場なので、夏は涼しく冬は暖かく、イヤな汗をかかない点です。

ホテルマンの時は、広い館内を駆けずり回って、季節関係なく毎日汗だくでしたから。

 

その代わりとして、目の疲れや肩こり腰痛に始めの半年間は悩まされました。

でも1年も継続していくと慣れていくもので、今では体に痛いところはありません。

 

スイカイスさん 29歳 男性 WEB関連会社勤務

 

安定ですかね。

給料はそこそこレベルですが常に仕事があって一定の物がもらえる。

会社が余り潰れるとかはない職種だからとりあえず長い間働けるかなと思っています。

健康面というか障害みたいなハードな話はないので安心感もある。

大怪我とかは働いていてまず無いので。

 

もう一つ言うなら、所属している会社で初対面の人にある程度評価されるという部分かなと思います。

銀行とかのローンとか新入社員なのに結構大きめに組めて、、、今までの知り合いにもちょっと違う態度を取られたり、今の会社はやっぱ違うなぁと思います。

 

ティファールさん 31歳 男性 臨床検査センター勤務

 

これ以外にもたくさんの回答をいただいたのですが、

やっぱり1番多かったのは「体力・健康面」についてですね。

 

私も経験者の1人としてこれは本当に切に思います。

 

 

体への負担が軽くなったことで、将来への不安の払拭はもちろん、

今までとは全く違った時間の使い方になったのは

間違いなく充実感を生み出している要因です。

 

 

あと、些細なことかもですが暑さ・寒さの辛さからの解放。

これは経験者なら誰もが頷く部分だと思います。

 

汗をかいてベタベタの状態で仕事終わりに街に繰り出すなんて誰だってイヤですよね。

 

 

こういったこともプライベートを充実させる1つなので、

断然普段の生活の中での快適さ・幸福度アップにつながっていきます。

 

転職後の仕事で一番やりがいや満足感・達成感を感じるのは何か?

 

今の仕事では電話やメールでの対応が主になります。

電話越しにありがとうと言われることはもちろんうれしいのですが、会社内で以前対応した方にお会いした際に「先日は助かりました」などといっていただけると覚えていてくれたことも合わさりとてもやりがいを感じます。

 

前職ではお店にいたためお客様以外はかなり狭いコミュニティでしたが、現在は1000人近く社員がいる会社で働かせていただいてます。

本当に関わる人が多くなり、刺激がとても多いです。

 

そこで新たに見つけたやりたいこともあります。

 

人に「ありがとう」と言われて得られる充実感と、その働きぶりを見てくれる人がいるというこtも大変うれしく感じました。

これが一番やりがいが感じられることです。

 

ほっぺちゃん 22歳 女性 システム会社勤務

 

やりがいに関しては、やはり一つの案件が無事に終わった時にですが、

自分の役割や成果が大きいほど達成感が大きいです。

 

そういった時は、次回ももっと自分の活躍の場を作りたいなと意欲的になれます。

 

シカマルさん 30歳 男性 不動産業界

 

自分が考えたものが通り、実際にサイトに掲載されたこと。

掲載されたことにより、とても嬉しい気持ちになります

 

Perrymizukiさん 28歳 男性 動画編集&WEBデザイナー

 

守秘義務があるので”俺が設計したんだ”とは言えないのがちょっと残念ですが、

世の中に出す民生用の製品が多いので、自分の設計した製品を、量販店などで見つけるとちょっと鼻が高く感じることです。

 

ひでねこさん 50歳 男性 電気製造会社の設計&開発業務

 

今は主に事務系の仕事をしていますが仕事の段取りや進行度合いを自分で調整できることがもっとも有り難いと感じています。

 

早く仕事に区切りをつけ、早く上がった日などは本当に良かったなと思います。

 

シンイチさん 38歳 男性 役場関係の団体職員

 

仕事内容でトラブルがあった時などに部署で協力して無事解決したとき。

ハラハラしますが協力して作業し終えた時のほっとした感じや連帯感は達成感があります。

また以前は出来なかった対応が教えてもらって自分1人でできるようになった時。ほんの少しだけど成長したかなと思えます。

 

またいつも電話対応する方と仲良くなった時。

気軽に〇〇さんと電話口で話したり対応がスムーズになると親しみも湧いてきて仕事も楽しくなってくる気がします。

慣れてくると部署内の人とも雑談ができるようになってくるのでコミュニケーションが取りやすくなり仕事のことでも気軽に話しかけることができるようになりました。

 

えなさん 33歳 女性 事務職

 

こうして見ていくと、

仕事でのやりがい・充実感や達成感に関しては、

それぞれの業界・業種によって様々ですね。

 

 

ただ、共通して言えることとしては

 

 

「自分の存在証明ができること」

ここなんじゃないかな?と私は思います。

 

というのも、

私の例で言えば工場の仕事なんかは特にいい例です。

 

毎日同じ作業の繰り返しで、

常に完璧なものを作り上げることを求められる日々。

 

 

要はできて当たり前が基準です。

 

 

ゆえに怒られること・指摘されることはあっても

何かができた時に褒められたり、認められることは皆無でした。

 

 

その環境内では喜び・達成感や充実、

そんなものは何一つ感じられずに1日を終えるのが常です。

 

 

だから仕事の中で誰かから感謝されること、

自分という存在を覚えてもらっているのが目に見えること。

 

こういった要素は承認欲求を満たして、

やりがいへと繋がる1番の要因なんじゃないかな?と思いますね。

頭脳労働へ転職した自分が当時(肉体労働時代)の自分に仕事の選び方・働き方についてアドバイスをするなら?

 

仕事が自分に合わないと感じたら定年までそれを続けられるのかちゃんと考えて、もし無理だと思ったら今の仕事に対して合わないと感じている要素がない仕事を選ぶようにとアドバイスしたいです。

 

シロクマ太郎さん 26歳 男性 事務職

 

日々の生活をしのぎやすく選択するよりも、長い目で見たときにあとあと役にたちそうな選択をした方が、やりたいことができる。と伝えます。

 

雨ニモマケズさん 44歳 男性 IT業界

 

自分が本当にしたいのは何かをもっと真剣に見つめ直せ、と言います。

 

ジャンさん 40歳 男性 施設の管理&総務

 

仕事の選び方は、デスクワークなどであればとにかくなんでもいいから肉体労働から早く離れること。

 

うんすく太郎さん 27歳 男性 CADオペレーター

 

会社名や見栄えで仕事を選ぶと後悔します。

表面上の仕事と実際の仕事はまったく別物、しっかり見極めてから仕事を決めるように!

 

車業界さん 29歳 男性 車関係のコンサルティング

 

その時はそこが一番良いというものがありましたが、それは井の中の蛙。

視野が狭かっただけであり、世の中には沢山の仕事があります。

どうせ働くなら、自分が納得できる仕事に就こうよ!と伝えますね。

 

シゲさん 32歳 男性 通信業界

 

 

面接に受かりやすという理由だけで肉体労働を選び続けていても何一つ自分のためにならないし、その仕事を続けるには必ず限界があるよ、と伝えたいです。

 

頭脳労働に切り替えるならば、一刻も早く動き出せ!と声を大にして伝えたいです。

年を取れば取るほど、ハードルは高くなってしまうので…。

 

ごんさん 32歳 女性 事務職

 

体力を使うし、上司や接客で神経を消耗する働き方じゃなくても、もっといろんな職業があるから、もっといろんな世界を見てほしい!

 

もみじさん 30歳 女性 プログラマー

 

自分一人で抱える事なく、転職のエージェントなどを自分で調べて、自分が安心してサポートをお願い出来る方と出会えるように日頃から活動して欲しい。

 

Masaoさん 30歳 男性 事務職

 

この質問項目は、過去の自分自身に対して。

というのがポイントで、

 

 

「経験した今だからこそ言える事」

先人たちでなければ言えない事とも言えます。

 

それぞれの方の”後悔”の部分が垣間見えますよね。

 

 

要はこの記事を見ている時点で、

”先人たちが後悔していることを先に知ることができている”

ということです。

 

というか私自身も過去の自分自身に対して、

 

「見てる世界狭すぎだから!」

 

って声を大にして言いたいです。

 

なので、この体験談は

絶対に取り入れるべきだと私は思いますね。

 

現在肉体労働の仕事をしていて、転職を迷っている・考えている人へのメッセージ

 

肉体労働は昔気質の上司も多く、いわゆる「根性」が必要な仕事です。

今まで肉体労働を続けてこれたなら、あなたには「根性」があるということです。

きっと転職しても上手くいきます。

 

もし、自分に「根性がない」と思っている方も、頭脳労働に必要な「根性」は肉体労働とは少し違った「根性」であるため、あきらめず仕事を探してみるといいと思います。

 

「仕事をしよう」…そう思った時点であなたにはちゃんと「根性」があるのです。

 

成長するのに時間がかかっても止まることなく歩み続ければ、歩みを止めて一休みしても、その後また歩き出せば少しずつ歩みの速さは上がり、自分なりの歩み方を見つけることができると思います。

 

一歩目が大事です。

自分を信じて最初の一歩を出してみましょう。

 

マークツーさん 37歳 男性 ライター

 

体力はドンドン衰えていくから、転職で迷っているなら早い方が得です!

身体を壊す前に、ぜひ行動に移してください!

 

ミッキーさん 31歳 女性 経理業務

 

仕事に対する考え方は人それぞれだと思いますが、どちらかというと頭脳系労働の方が年収が高くなる傾向があります。

そのあたりのことも考慮して、この先本当に自分にとってメリットがある道を模索してもらいたいですね。

 

アスカさん 28歳 男性 CADオペレーター

 

時間は無限じゃありません。

迷っている時間は現状維持させるための言い訳を探す時間です。

 

日本の社会では一つの会社に長い間勤めていること=社会的信用がある。

みたいな風潮があり行動に移せない気持ちもわかります。

実際私もそうでした。

 

ですが、実際に転職してみると自分が思っているほどではありませんでした。

 

職務経歴書見ても淡々と辞めた理由を聞かれるだけでした。

実際のところ、今の会社の戦力になれるかどうか、そういった部分しか見ていないような気がしました。

 

ですので、できない理由を自分で作っている部分が多い気がしますので、迷っている暇があったらどんどんチャレンジしてみてください。

 

サノさん 35歳 男性 医療事務

 

私は29歳で仕事を辞め、はじめて田舎から上京してプログラミングスクールに通い就職しました!

意外にプログラミングスクールには、自分と同じような境遇の人が多くすぐ仲間もできました。

なので、転職を迷っているひと・考えてるひとにはぜひあともう1歩思い切ってふみだしてほしいと思います!

 

絶対に大丈夫です!

 

もみじさん 30歳 女性 プログラマー

 

とりあえずあと20年今の仕事を続けられるかを自分に聞いてみてください。

精神的もしくは肉体的に無理だと判断したら早いうちに転職活動を進めるべきです。

 

工場勤務だと帰ったら疲れてすぐに寝ちゃうので時間の確保が難しいですがなんとか時間を作って転職活動を進めるべきです。

 

エージェントに登録するだけでも大きな一歩になります。

 

ヨッシーさん 23歳 男性 ブレーキメーカー勤務

 

例えば自分には学歴が無い、頭がよくないと自信を失っていても、見て、触れて、調べて、学ぶ姿勢があればスキルは後から付いてきます。

 

自分の可能性を自分で限定せず、やりたいことに向かって行ってください。

 

ワタルさん 34歳 男性 外資系PCソフトウェア会社勤務

 

肉体労働が合ってないと感じるなら、迷わずに転職活動をしてみて下さい。

全く畑違いの業種への転職も十分に可能です。

体と心を壊す前に、気分良く働ける会社を探してみましょう。

それが自分自身や家族、そして大切な人のためになると私は確信しています。

 

ナオさん 30歳 男性 編集業務

 

実際の経験者だからこその声、

背中を押してくれる心強い声が多いですよね。

 

 

べきです!

絶対に大丈夫!

 

 

なんて断言できることは

経験してないと言えないですよこれ。

 

 

というのも、ここまで紹介してきた方々も、

肉体労働から頭脳労働への転職。

となると全く別世界に飛び込むような感じで

きっと不安に押しつぶされそうだったと思うんです。

 

 

でもその1歩を踏み出したことによって、

今までとは全然違う喜びや充実感、

やりがいを得られるようにまでなってます。

 

 

その経験自体が今回答えていただいた声の何より証拠。

 

転職を迷っている人、考えている人にとって

これ以上に心強いものはないと思います。

 

肉体労働の仕事がきつい・辛い・疲れる・辞めたい人必見!頭脳労働へ転職した人の体験談②まとめ

 

ここまでたっぷりと経験者の方々の体験談を紹介してきたわけですが、

その方々の声をお聞きしていて私が一番感じたことがあります。

 

 

それは、

 

「転職をしたことによる人間性の変化」です。

 

どの方々の声を聞いても、転職した後の方が

「自分の人生を自分の選択で生きる!」

という強い意志を感じられました。

 

 

これは私個人的に肉体労働の仕事ではあまり考えられないことだと思います。

 

 

というのも、肉体労働は単調な仕事が多く、

頭を使う必要もない=思考停止状態でも仕事は続けられます。

 

自分から率先して何かを考えて行動する必要がなかったりで

必然的にロボットと同じような働き方になってしまうんです。

 

 

私の場合、当時は引きこもりから抜け出した頃。

 

生活するために必死だったという理由はあれど、

仕事選びの段階から、もう少し自分の未来に向けて頭を働かせていれば、

早い段階からキャリアを築いたり、

生活の充実度を上げることができていたと思います。

 

だからこそ、この記事を読んでいる「今」この段階から

これまでと別世界への1歩のアクションを起こしてもらえたらと思います。

 

ちなみに、今回のテーマについての私個人の体験談も詳しく書いてます。

→肉体労働が大変・将来の不安があるなら絶対早めに頭脳労働へのシフトチェンジを始めること

 

もし

 

「動き出したいけど何をすればいいのかわからない」

「転職への対策を練ってるけど、本当にこれでいいのかわからない」

「1歩踏み出す背中を押してほしい…」

 

そんな風に思っている場合であれば、

とりあえず転職エージェントとかに登録してみるのもいいですね。

 

すでに情報を持ってる人から聞いてしまった方が

確実に最短ルートを通れますので。

 

一人で抱え込んで悩むよりも断然楽です。

 

一応私のオススメのエージェントも紹介しておきますね。

→「株式会社逸材は君だ」はやりたいことがない・キャリアアップを考える人には最強の転職エージェントだった

 

 

ということで今回は

 

「肉体労働から頭脳労働系の仕事への転職について」

 

このテーマで2部に分けて経験者の声を紹介してきました。

 

自分のこれからの人生のためにも、

後悔しない道を進んでいくことを私からも応援してます!

 

ではでは。

 

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私は転職を機に180度人生を変えることができました。

働くことがこんなに楽しいと思えたことは初めてです。

 

と言っても、元々は

才能やセンスなし・人脈なし・学歴なし

こんな感じで地を這うように底辺を生きてきた人間です。

 

取り柄なんて何もありませんでした。

 

でも、そんな人間でも、自分にとってやりがいのある、

楽しい働き方、職場を選ぶことはを可能なんです。

 

「そんなの本当にできるのかよ?」

って思いますよね?

 

その気になる内容、より具体的な私の体験談はメルマガで話してます。

【下記画像をクリックしてより濃い内容を読んでみる】

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