【まとめ②】「天才を殺す凡人」才能は”生かす方法”を知らなければ意味を持たない

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こんにちは、セッキーです。

 

今回は前回紹介した「天才を殺す凡人」の

まとめの続きを紹介していこうと思います!

 

 

 

ちなみに、

この本を読んだことがない、

最初の部分からの内容がまだわからない。

 

といった方は

ここから読んでも分かりにくい部分も多いかと思うので、

前回書いた記事から読み進めていくといいです。

 

→【まとめ①】「天才を殺す凡人」自分らしい働き方の見つけ方は”自分の才能”でわかる

 

 

で、一応振り返ってみると、

この本で学べること、得られることとしては

 

 

・社内でのコミュニケーションを

どのようにとっていけば人間関係をスムーズにし、

組織を動かすことができるのか?

 

・3つそれぞれの才能を持つ人間同士をつなぐ能力を持つ存在について

 

・なぜ企業の中でイノベーションが起きないのか?

 

・自分の才能の使い方・才能の高め方

 

 

このような点が挙げられます。

読んでみた私が感じたこととして言ってみれば

 

 

・企業の中で実際に活かせる自己分析法

 

・社内コミュニケーション能力アップ法

 

 

このようなことが学べるって感じです。

 

 

物語調なので、スラスラ読んでる中で情報が得られる、

思考力が鍛えられる。今までにはなかなかないような本でした。

 

 

で、前回の記事では才能を3つ(天才・秀才・凡人)に分けた考え方や、

タイトルにもある「天才が殺される理由」について紹介してきました。

 

 

そして今回は続きとして、

その3つの才能それぞれが繋がって

企業を前進させるために必要なこと。

 

才能を活かす方法などについて紹介していきたいと思います。

 

3つの相反する才能をつなぐ存在

 

ここでは、3つの才能(天才・秀才・凡人)

それぞれの考え方の軸が違ってるがゆえに

コミュニケーションが成り立たないのに、

なぜ世の会社は成り立っているのか?

 

 

という点について紹介していきます。

 

 

結論から言うと、会社が成り立っている理由は、

この3つの相反する才能をつなぐ

 

 

”コミュニケーションの断絶を防ぐために活躍する人間”の存在があるからです。

 

 

この人たちは、3つの才能のうちの

2つの要素を掛け持っていて、

相反する才能のつなぎ役を担っています。

 

 

その3つと言うのが

 

・エリートスーパーマン(天才×秀才)

・最強の実行者(秀才×凡人)

・病める天才(天才×凡人)

 

このような区分けです。

一つずつ説明していきますね。

 

エリートスーパーマン

 

エリートスーパーマンは天才と秀才の要素を掛け持つ才能の持ち主。

 

創造性=クリエイティブな要素と再現性=ロジックが強くてビジネスが大好き。

 

 

常に研究者であり、

常に挑戦者の要素も兼ね備えるので、

一代で大企業を作り上げるような社長はこの才能を持っています。

 

 

実社会の中では投資銀行にいるような

仕事ができまくるサイボーグのような人です。

 

 

ただ、凡人の要素=共感性が低いために、

エリートスーパーマンについた部下は、

その仕事ぶりのスピードや思考の早さについていけないことがあります。

 

なので外部から見るとすごい存在に見えますが、

部下につくと大変な一面も持っていると言えます。

 

最強の実行者

 

最強の実行者は秀才と凡人の掛け合わせ。

 

再現性と共感性を併せ持つ才能です。

 

 

この人間は学生時代から常に組織の中心だったり、

会社のエースとしての立場にいたりと、

めちゃくちゃ要領がいいです。

 

 

何事も器用にこなせて、

なおかつ凡人の共感性も併せ持っているので、

周りから好かれて人をたくさん動かせるリーダー的存在。

 

 

 

ちなみにこのタイプの人間が一番モテるそうです。

 

 

ただ、

天才の要素である創造性に乏しいので、

どこでも活躍することはできても、

新しいものを生み出すことが苦手で既存の焼き直しになることが多い。

 

 

このような存在が最強の実行者です。

 

病める天才

 

病める天才は創造性と共感性を併せ持つ才能の持ち主。

 

人の気持ちも理解ができる天才なので、

一発屋のクリエイターのように

爆発的なヒットを生み出せる直感力を持っています。

 

 

感受性が豊かなので自分らしさを表現することが強みと言えます。

 

 

ただ、

病める天才の弱みとしては

秀才の要素である再現性が低いため、

生み出すもののクオリティのムラが激しいこと。

 

 

感受性も相まって波が激しいので、

結果的に病んでしまうことが多いのが病める天才の人間です。

 

 

天才・秀才・凡人に特化した才能を持つ人間が

相反してつながらない関係の中で、

今挙げた3つの存在がそれぞれの才能の

橋渡しの役割を担うことで、企業・組織が成り立っているというわけです。

 

秀才が天才に抱く「憧れと嫉妬」

 

この本「天才を殺す凡人」の物語の中では、

秀才の才能を持つ上層部の人間が

天才である社長の存在を潰しにかかっているのですが、

凡人が多数決で天才を殺すように

秀才もロジックで天才を生かすも殺すもできてしまいます。

 

 

秀才は天才の右腕として偉大な何かを成し遂げるための参謀になる。

 

めちゃくちゃ助かる存在でもある反面、

天才がいなければ間違いなく頂点に立てる秀才であるがゆえに、

めちゃくちゃ邪魔してくる存在になりうるわけです。

 

 

じゃあその助かるか邪魔してくるかの分岐点にあるものは何なのか?

 

 

それは、秀才が天才に抱く「コンプレックス」です。

 

秀才が天才に抱くコンプレックスが天才を生かすか殺すかの分岐点

 

そもそも秀才の特性としては再現性の能力であり、

天才が持つ創造性の力に嫉妬しています。

 

憧れているけど手に入れることができない才能がゆえに嫉妬の対象になるわけです。

 

 

なので秀才が天才に抱いているそのコンプレックスと向き合い、

乗り越えている状態になっていれば、

それは天才にとって非常に助けられる存在になります。

 

 

助けられるというのは、

具体的には今挙げたように「再現性」の部分。

 

 

天才が生み出す創造的なものには

再現性がないために、

どうしてその能力を持つ秀才の力が必要です。

 

 

それに、その人数の多さ、

多数決で世を動かす凡人達にとっては

天才の進め方についていくことができません。

 

 

一方で秀才は凡人に比べたらまだ天才に食らいついていくことはできます。

 

ゆえに天才に賛同する秀才の存在があってこそ、

凡人達に広めていく制度、システム、

モノとして作り上げることができるわけです。

 

 

一方で天才に抱くコンプレックスを乗り越えることができていない秀才の場合。

 

その存在はサイレントキラーとして

自らは直接手を加えずに、制度やシステム、

ルールを用いて天才の創造性、

そして凡人の共感性まで殺すようになります。

 

 

具体的には、どうでもいいようなデータ、

誰もがすでにわかってるようなデータを用いて

説得力があるような仕組みを作ってしまう。

 

 

 

例えば、

 

調査の結果

「女性は犬や猫などの動物が好きだ」

と言うデータが取れた。

 

だからこんな奇抜なアイテムなんかよりも

動物を取り入れたアイテムの方が良い。

 

 

みたいにわざわざ調べなくても

誰でもわかるような事実を並べて、

天才の創造性をぶち壊しにかかるわけです。

 

 

それだけロジックの強い秀才の存在は、

組織の運命を決定づけるほど大きな存在なんです。

 

ちなみに、

天才や凡人を潰しにかかっている秀才自身も、

自分がコンプレックスを抱えていることに気づいてない人だっています。

 

 

だから悪気があってやるわけではない場合もあるわけです。

 

 

 

では、秀才自身も気づいていない動向が

良質なものなのか悪質なものなのかは

どうやって見極めればいいのか?

 

これについては、

その動向が”失敗をどのように捉えているのか?”を見ればわかってきます。

 

秀才自身も気づいてない天才へのコンプレックス見極め方

 

改めてですが、秀才は再現性の能力に長けている存在。

 

言い換えれば事実や科学などの視点で

物事を捉えることが軸となっています。

 

 

 

そこで鍵となるのが”失敗”に対する捉え方。

 

 

天才がの創造的なものに対して、

”失敗をしないため”という軸で

再現性を組もうとしているのであれば、

それは良質なものとは言えません。

 

 

そもそも天才の作り出すものだって、

必ずしも成功するとは限りません。

 

 

 

これは過去の発明家が生み出してきたものを見れば誰だってわかることです。

 

 

例えば、エジソンの話として

「失敗したわけではなく、うまくいかない方法を発見したのだ」

とよく言われますよね?

 

でも、

”失敗をしないため”という視点で秀才が考えていると、

このエジソンのような話は全くと言っていいほど

取り入れられることはないんです。

 

 

 

なぜなら、失敗しないためという視点で見ている秀才は

 

 

”過去の成功例”=良い面しか見てないからです。

 

 

そもそもですがこういった秀才は、

その人自身失敗しまくったことがなく、

既存の成功例の面だけを

知識として取り入れていることが多いです。

 

 

だから失敗すること=悪として秀才には認識され、

天才のチャレンジはことごとく潰されてしまいます。

 

 

 

一方で秀才が失敗に対して良質な捉え方をしている場合は、

先ほどのエジソンの話をうまく活用しています。

 

 

過去の失敗例を取り入れて、新たなチャレンジをする。

 

 

そこで生まれた失敗を

またデータとして取り入れていくことを繰り返して、

最終的に天才のチャレンジに残されたものは

”成功しかなくなる”といった感じ。

 

 

例えば、

学校の教科書に載っているデータって何千回、

何万回も調査や実験の失敗から生まれた結果で

「それっぽい事実」として書かれているものばかりです。

 

 

 

ですが、その歴史も時間の経過とともに

「本当は〇〇だった」

みたいに事実が変わることってよくありますよね?

 

 

だから、その失敗の繰り返しによって、

その時その時の正しさのようなものは変わってくるんです。

 

 

 

なので、

 

消極的に失敗を用いるか?

積極的に失敗を用いるか?

 

秀才の動向はこの違いによって判断ができるんですね。

 

 

成功の上澄みだけしかみてない秀才は危険。ってことです。

 

「武器を選び、戦え」凡人の才能の活かし方

 

ここまでは、才能にはどのようなものがあるのか?

 

また、それぞれの才能の相性や特性についてなど紹介してきました。

 

 

ただ、

その才能をどのように活かすことができるのか?

が分からなければ、

ただ知っているだけで何の意味もありません。

 

 

なのでここからはその才能の活かし方について。

 

 

特に人数比率として圧倒的な数が存在している

凡人の才能の活かし方について紹介していきたいと思います。

 

 

 

ちなみに私自身も凡人中の凡人。

 

 

特に何か創造的なものを生み出したり、

秀才のように物事をロジックで考えて建設的に。

なんてことは今もまだまだできていないことが多いです。

 

 

そんな私と同じように、

自分自身に対してこれといった強みを感じられないと思っている人の場合は、

 

・天才の抱える闇の部分

・秀才が天才に抱く憧れと嫉妬の相反する気持ち

 

このような部分を凡人の能力である

共感の力を使って理解していくことが、

組織の中で生きるための方法です。

 

 

と言うのも、

組織が大きな企業になればなるほど

重要になってくるのは「根回し」の力。

 

天才の創造性を裏でサポートし、

秀才の再現性へとつなげていく存在が必要不可欠です。

 

 

 

そこで求められる存在が「共感の神」と言われる凡人の存在。

 

 

凡人の神は天才や秀才には持っていない特性である「人間関係」に特化した力を備えてます。

 

 

その凡人の神が天才のフォロワーとなり、

組織の潤滑油となることで

新たなイノベーションを起こすことが可能になるのです。

 

 

 

その先にはエリートスーパーマンと秀才が再現性をもたらし、

最強の実行者が人々に共感を生み出す。

 

 

そして凡人達の共感、

多数決の力によって天才の力は

世に認められていくような好循環を作り出します。

 

 

 

ちなみにこの共感の神が力を発揮する点については

デレク・シヴァーズという人の

 

「ムーブメントの起こし方」

 

の話を見ればよくわかるので、

こちらもみてみるといいです。

 


日本語で内容の解説もこちらで書かれてます。

 

 

で、この動画ではダンスを用いて

ムーブメントが起こる流れが紹介されてますが、

当然企業の中でダンスをすれば人が動くわけではありません。

 

 

 

なのでそこで共感の神に必要とされるのは”言葉の力”

 

凡人の最強の武器は言葉の力によってその威力を発揮します。

 

 

 

具体的には”自分の言葉”を使うこと。

 

 

小学生でもわかるような言葉を用いて

周りに説明をすることで、

人の心を揺さぶり、

動かすことができるようになるとこの本では言っています。

 

 

 

会社の中では、

常日頃から専門用語や大人にしか分からないような

”便利な言葉”が飛び交っています。

 

 

 

損益

ガバナンス

コンプライアンス

マーケティング

KPI

 

 

これらの言葉は仕事の中では非常に便利で、

これはこれで必要なものです。

 

 

 

ですが、人を動かすための言葉というのは、

その人、自分の腹から出てきたシンプルな言葉。

 

 

小さな子でもわかるような

本能的な気持ちを表現する言葉だからこそ、

人の感情が動き、行動が始まるんです。

 

 

そこで、このシンプルな本能を

表現するための方法=凡人が「最強の武器」

を手に入れるための方法をこの本では

 

 

・他人の言葉をデトックスすること

・白状すること

 

 

という2つの方法を用いると言っています。

 

凡人が最強の武器を手に入れる方法は”他人の言葉をデトックスし、白状する”こと

 

先ほど挙げた損益・ガバナンスなどの言葉は、

言って見れば人が大人になる、

社会人になる中で身につけた鎧のようなもの。

 

 

「他人から借りてきた言葉」のようなものです。

 

 

このような借り物の言葉では、

人の心を揺さぶるような伝え方はできません。

 

 

だから本当に自分の気持ちや考えを伝えたい、

表現したいのであれば、このような借り物の言葉、

便利な言葉を一切使わずに仕事の話をしてみること。

 

 

 

これが”他人の言葉をデトックスする”ということです。

 

 

そして他人の言葉ではなく、

自分の腹から出てくる言葉だけで表現するためには、

自分のありのままをさらけ出す必要があります。

 

 

 

これが”白状する”ということ。

 

 

 

この2つの方法を用いることで、

初めて人の心に届く伝え方になり、

現実的にも人が動くようになるというわけです。

 

才能×武器

 

一つ前の章では凡人の才能の活かし方、

自分の武器を持つ方法について紹介しました。

 

この凡人の例のように、

天才・秀才・凡人それぞれの才能を活かすためには

”武器”が必要になります。

 

 

 

例えば、画家の才能がある人間とっては筆のようなもの

音楽の才能がある人間にとっては楽曲。

 

 

 

ただただ才能があるってだけでは意味がなくて

その才能を活かすために、

世の中に伝えていく”方法”が絶対に必要なんです。

 

 

そこで、3つの才能それぞれの能力が活かせる、

才能と相性のいいものをここで紹介していきます。

 

【天才の創造性と相性がいいもの】

 

・アート

・起業

・エンジニアリング

・文学

・音楽

・エンターテイメント

 

などなど

 

【秀才の再現性と相性がいいもの】

 

・サイエンス

・組織

・ルール

・マネジメント

・数字

・編集

・書面

・法律

 

などなど

 

【凡人の共感性と相性がいいもの】

 

・言葉

・マーケティング

・SNS

・写真

・対話

・地域

 

などなど

 

 

 

例えば創造性の才能は、

新規事業や新規開拓のような仕事。

再現性なら管理部門やマネージャーのような

組織の拡大や利益改善が必要とされる仕事。

 

 

共感性なら営業やマーケティング、

広報や人事など、多くの人に製品やサービスを広げる仕事。

 

 

これらの要素を含んだ場所や働き方を選ぶことで、

その人が持ってる才能は最大限に発揮され、

その実力が認められやすくなっていくんですね。

 

 

【まとめ②】「天才を殺す凡人」才能は”生かす方法”を知らなければ意味を持たないのまとめ

 

ここまで2回に分けて

「天才を殺す凡人」の本のまとめとして

一気に紹介してきました。

 

 

就活生や転職希望者が「自己分析を…」と

あれこれ試行錯誤をしている根本にあるのは、

今回紹介したような才能の分だったんです。

 

 

それに、自分の才能を見極め、

企業や組織の中で自分が関わる人たちの才能を見極めることで、

どのようにコミュニケーションをとっていけばいいのか?

 

 

自分1人では難しいのであれば、

その協力者となる存在はどのような人なのか?

 

 

この点を理解していくことで、

社内でのコミュニケーションも円滑に進めることができるようになります。

 

 

なので、冒頭でお伝えしていた

 

 

・企業の中で実際に活かせる自己分析法

 

・社内コミュニケーション能力アップ法

 

この2つが学べる非常に役立つ本だと私は思った次第です。

 

 

 

ただ、正直言うと、この本の内容を理解したところで

より具体的な実社会ではどのように使いこなせばいいのか?

が分からない場合もあるかと思いました。

 

 

なので、

この本の内容が具体的に表されてるような私の出来事

という視点で別記事で紹介してます。

→書評「天才を殺す凡人」努力は報われる。というのは正しい知識があってこそ。

 

→書評「天才を殺す凡人」の感想。簡単に手のひら返しをする凡人の愚かさがイノベーションを止める

 

 

ってことで、ここまでのまとめとして、

今回の記事では

 

 

・天才、秀才、凡人それぞれの相反する存在は

「エリートスーパーマン(天才×秀才)」

「最強の実行者(秀才×凡人)」

「病める天才(天才×凡人)」

この3つの存在によって組織は回っている。

 

・秀才が天才に抱くコンプレックスを乗り越えているかどうかで天才の運命は左右される

 

・秀才自身も気づいていない天才へのコンプレックスの見分け方は”失敗をどのように活かしているか”で判断できる

 

・凡人は自分の腹から出てくる「小学生でもわかる言葉」を使うことで人を動かす

 

・それぞれの才能は使い方=武器があってこそその能力を発揮する

 

 

このような話をしました。

 

「天才を殺す凡人」の本の内容は

今の自分でどのように活かすことができるのか?

 

 

せっかく読むのであれば考えてみるといいですね。

 

 

他にも仕事術、転職関連の書籍を紹介してます

→おすすめ書籍

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